Hokkaido

北海道札幌旅(2020)

北海道庁と共に明治時代に建てられた、クラーク像が鎮座する札幌時計台

札幌3日目の朝はまず明治時代に建てられたレトロな赤レンガの建物「北海道庁」を訪問。その後は近くにある、これまた明治時代の建造物であり、札幌を代表する建物「札幌時計台」で鎮座するクラーク像と出会う!
北海道札幌旅(2020)

札幌名物のスープカレーと、ススキノの夜景が見れるノルベサの観覧車

札幌の夜に、すっかり札幌名物と化したスープカレーの専門店である『スアゲ(Suage)』で夕食を食べて、ススキノの繁華街の夜景を見下ろす事が出来るノルベサの「ノリア観覧車」に乗り込む!
北海道札幌旅(2020)

今では北海道屈指の観光地となった小樽で、夜の小樽運河に煌めく光

2020年9月に訪れた北海道/札幌旅行。積丹半島先端の『島武意海岸』を眺めた後は、海岸線にその景色を楽しみながら小樽を目指します。そして小樽の街では暗くなった小樽運河の夜景を楽しみます!
北海道札幌旅(2020)

積丹岬にある日本の渚百選『島武意海岸』で、ブルー色の海岸を眺める

2020年9月に訪れた北海道/札幌旅行。ニッカウヰスキー余市工場を見学後は更に西へ進み、積丹半島の先端にある日本海が一望できる絶景の展望台である『島武意海岸』を訪れます!
北海道札幌旅(2020)

ニッカウヰスキー創業の地にある竹鶴政孝像から、ウイスキー魂を学ぶ

2020年9月に訪れた北海道/札幌旅行。ニッカウヰスキー余市工場内にあるウイスキー博物館で、ニッカウヰスキーの歴史と竹鶴政孝の歴史を十二分に勉強して、お土産のアップルワインを購入する!
北海道札幌旅(2020)

『マッサン』こと竹鶴政孝の資料館ともなっている余市蒸留所の博物館

2020年9月に訪れた北海道/札幌旅行。ニッカウヰスキー余市蒸留所内のウイスキー博物館で「竹鶴21年物」を試飲した後は、館内に展示されている『マッサン』との愛称で呼ばれた竹鶴政孝氏の資料を見学していく!
北海道札幌旅(2020)

竹鶴21年物の試飲を余市ニッカウヰスキーのウイスキー博物館で味わう

2020年9月に訪れた北海道/札幌旅行。余市町にあるニッカウヰスキー余市蒸留所内のウイスキー博物館で、「竹鶴21年物」をちょびっとだけ試飲してみたお味は?!
北海道札幌旅(2020)

竹鶴政孝の夢の楽園だった、ニッカウヰスキー余市蒸留所の景色とは?

2020年9月に訪れた北海道/札幌旅行。余市町にある「ニッカウヰスキー余市蒸留所」でガイド付き見学ツアーで、その敷地内に広がる竹鶴政孝ワールドの世界に見ていきます!
北海道札幌旅(2020)

ニッカウヰスキー余市蒸留所ガイド付きツアーで昔ながらの製法を見学

2020年9月に訪れた北海道/札幌旅行。小樽の街での観光を終えた後は再び余市町へ戻って、満を持して予約していたニッカウヰスキー余市蒸留所のガイド付き見学ツアーに挑みます!
北海道札幌旅(2020)

榎本武揚が興した小樽の街を見ながら、山中牧場アイスクリームを味わう

2020年9月に訪れた北海道/札幌旅行。小樽の街で小樽駅を遠目から見た後に、通り道に売られていた「山中牧場アイスクリーム」を食べながら、歴史的建造物を見ながら散策していきます!
北海道札幌旅(2020)

明治時代の風情を残す小樽運河と、廃線となってしまった旧手宮線跡

2020年9月に訪れた北海道札幌旅行。2日目の午後は引き続き観光地として人気の小樽の街で、写真スポットとなっている小樽運河を眺めた後は、廃線となってしまった国鉄の手宮線跡を眺める!
北海道札幌旅(2020)

小樽オルゴール堂2号館でアンティークな年代物オルゴールを見学する

2020年9月に訪れた北海道札幌旅行。2日目の午後は北海道でも人気の観光地である小樽の街を訪れ、アンティークな年代物のオルゴールが飾られている「小樽オルゴール堂2号館」を見学します!
北海道札幌旅(2020)

余市町から明治時代に造られた歴史的建造物が立ち並ぶ小樽の街へ移動

2020年9月に訪れた北海道札幌旅行。2日目は北海道の余市町から、北海道の人気観光地ともなっている明治時代に建てられた歴史的建造物が今も残る街並みとなっている小樽へと移動します!
北海道札幌旅(2020)

余市駅を散策して、近くのイクラ丼で有名な海鮮工房で海鮮丼を味わう

2020年9月に訪れた北海道札幌旅行。2日目は北海道の西側にある余市町までやって来て、余市駅周辺を散策して、近くにあった人気の海鮮丼が食べれるお店で昼食にします!
北海道札幌旅(2020)

北海道大学構内のクラーク博士像と、余市宇宙記念館の毛利衛パネル

2020年9月に訪れた北海道札幌旅行。2日目の朝は札幌駅近くにある北海道大学をまず訪れて、古くからあるクラーク博士像を見学。その後は余市町まで車で向かい、余市宇宙記念館で毛利衛氏のパネルと肩を並べる!
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