宮崎旅行記(2020)

2020年10月中旬に訪れた、3泊4日の宮崎旅です。

宮崎では⇒青島⇒紫波洲崎城⇒サンメッセ日南⇒鵜戸神宮⇒国見ヶ丘⇒高千穂峡⇒天岩戸神社⇒天安河原⇒橘通り⇒綾城⇒照葉大吊橋⇒都井岬⇒日向岬⇒クルスの海⇒大御神社⇒飫肥城⇒油津港などを訪れました。

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宮崎空港でヘベスがたっぷり入ったうどんを味わって帰路に就く【宮崎旅行記63完結】

宮崎旅も遂にラストを迎えます。最後に宮崎特産のへべすがたっぷりと入ったうどんを食べてから、いつもの如くJALの飛行機に乗り込みます。
国内

帰りの宮崎空港で、展望台に置かれている航空大学校の飛行機を眺める【宮崎旅行記62】

宮崎県の旅も終わりを迎えて、宮崎空港へと戻ってきました。しかし最後の最後まで旅を楽しむ為に、空港内の展望台へと向かいます!
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最終日はJRA宮崎育成牧場に行ってから、東京富士美術館の絵画を観賞【宮崎旅行記61】

宮崎の旅は遂に最終日を迎えました。小雨模様の朝はまず宮崎市内中心部にあるJRA宮崎育成牧場を訪れてから、近くにある美術館に向かい東京富士美術館の絵画作品集を見に行きます!
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ネギラーメンを食べた後は、橘通りの老舗バー「洋酒天国」でお酒を味わう【宮崎旅行記60】

宮崎県日南市の昔港で栄えた油津の町でネギラーメンを食べて、宮崎市内に戻る。そして宮崎最後の夜となるので、橘通りにある老舗バー「洋酒天国」に立ち寄りました。
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かつて飫肥杉の積出港として栄えた油津港で堀川運河を眺める【宮崎旅行記59】

宮崎県日南市の海岸沿いにある油津という町。ここは昔飫肥藩で重要な積み出し港とされていた場所で、名産品の飫肥杉をこの港から船に積み込んで出荷していたそうです。
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暗くなった飫肥城下町で鯉が泳ぐ用水路や小村寿太郎生誕地を散策【宮崎旅行記58】

宮崎県日南市にある飫肥城の城下町。しかし泰平踊りを見終わった後だとすっかり薄暗くなってしまっており、活気が無くて静かな城下町の武家屋敷となっていた。。
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2020年は中止になった飫肥城下町名物の泰平踊りを生で見れた!【宮崎旅行記57】

宮崎県日南市にある飫肥城では、昔から町衆と侍が融合して祭の踊りを行っていた「泰平踊り」が名物で、今も行われています。しかし2020年にはコロナ禍の影響で中止になったのですが、この日は奇跡が起こりました!
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飫肥城の本丸跡地には、樹齢100年を超す飫肥杉が乱立していた【宮崎旅行記56】

宮崎県日南市にある飫肥城跡。そこの中心地にあるハズの本丸はかつての大地震で地割れを起こした為に見放され、今では背の高い杉が乱立する場所となっている。
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飫肥城にある「松尾の丸」で、昔のお殿様の生活を体感する【宮崎旅行記55】

宮崎県旅行記2020年-55  旅行期間:2020年10月18日~22日 (Experience the life of a lord in the old days at the "Matsuo...
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飫肥城敷地内で、伊東家当主の暮らしを勉強できる「松尾の丸」を訪問【宮崎旅行記54】

宮崎県日南市にある飫肥城跡。昭和に入って再建された大手門を進んで行き、敷地内にある「松尾の丸」という昔の伊東家当主達が暮らしていた様子などが再現されている建物へと向かいます!
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飫肥城城下町で飫肥藩最後の藩主が住んでいた豫章館を訪れる【宮崎旅行記53】

宮崎県の日南市まで移動し、飫肥城城下町を散策する。そこで有料施設の「豫章館」を訪れ、飫肥藩最後の藩主:伊東祐帰が過ごした場所を見学します!
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日本最大級のさざれ石がある大御神社と、海鮮丼が名物の「海の駅細島」【宮崎旅行記52】

宮崎県日向市にある大御神社には、国歌『君が代』にも出てくる国内最大級さざれ石があります。それを見た後に近くにある海の駅「細島」で、名物の海鮮丼を食べます!
国内

昇り龍が岩の隙間に見れる、大御神社内にある鵜戸神社【宮崎旅行記51】

宮崎県日向市にある大御神社には、太古縄文時代の人達が信仰してきたという昇り龍が見られるポイントがあります。そんな洞窟から、果たしてちゃんと昇り龍が見れるのか?!
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「日向のお伊勢様」とも呼ばれ、大海原を見渡せる大御神社を訪問【宮崎旅行記㊿】

宮崎県日向市で「日向のお伊勢様」とも呼ばれる、天照大神を御祭神としている大御神社を訪れます!
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米ノ山展望台から見える細島と、伊勢ヶ浜海に挑むサーファーの姿【宮崎旅行記㊾】

宮崎県の日向市にある日向岬の、その高台に造られた「米ノ山展望台」。そこから細島港周辺の景色を楽しみ、近くにある伊勢ヶ浜海水浴場で荒波に向かって泳ぐサーファーの姿を眺める!
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