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下北半島のかもしかライン走行中に見つけた、川内川沿いに架かる「あすなろ橋」【東北旅行記⑭】

2020年12月に訪れた青森県で、下北半島の仏ヶ浦へ向かう「かもしかライン」という道を走っている途中に、川内川沿いに架かる「あすなろ橋」を見つけたので小休憩しました。
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下北半島の大湊で、明治時代後期に海軍専用だった「旧大湊水源地水道施設」を散策【東北旅行記⑬】

2020年12月の青森県で訪れた下北半島。その途中に「旧大湊水源地水道施設」という明治時代後期に、近くにある海軍基地の専用水道として造られた、国の重要文化財となっている施設跡を見学します!
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青森市内から下北半島の陸奥まで移動し、海上自衛隊が見える「大湊:海望館」に到着【東北旅行記⑫】

2020年12月に訪れた青森県で、2日目はレンタカーで下北半島を目指します。冬場はフェリーが出ていないので、陸奥湾を回り込むようにして進み、海上自衛隊の船が見える「大湊:海望館」に辿り着きます。
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夜に青森名物の「味噌カレー牛乳ラーメン」を食べて、ベイブリッジ付近を散策【東北旅行記⑪】

2020年12月に訪れた青森県で、夜に青森名物となっている「味噌カレー牛乳ラーメン」を味わい、それから青森ベイブリッジ周辺を散策します。
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太宰治が生まれた青森にある「斜陽館」の2階も、豪華な造りになっていた【東北旅行記⑩】

2020年12月の東北旅で訪れた青森県の津軽半島の真ん中付近にある、太宰治の生家となっている「斜陽館」。1階部分を見学した後に2階にも登るが、その豪華さには驚いてしまうのであった。。
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太宰治が生まれた青森の家「斜陽館」は、村でも一番の大豪邸だった【東北旅行記⑨】

2020年12月に訪れた青森県で、青森が輩出した文豪:太宰治が生まれた家が「斜陽館」という名前で保存されているので、見学に行きました!
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五所川原市で太宰治に関連する「思ひ出の蔵」と、生家「斜陽館」を訪れる【東北旅行記⑧】

2020年12月に訪れた青森県で、五所川原市出身の文豪である太宰治にゆかりの「思ひ出の蔵」と、生家である「斜陽館」を訪問します。
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「吉幾三ミュージアム」で五所川原市出身の熱き漢の魂を感じる【東北旅行記⑦】

2020年12月に訪れた青森県五所川原市で、ご当地出身の演歌歌手:吉幾三さんのミュージアムがあったので立ち寄ってきました。
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五所川原市で立佞武多を見学してから、吉幾三ミュージアムにも立ち寄る【東北旅行記⑥】

2020年12月に訪れた青森県五所川原市で、現地の祭りで使われる大きな立佞武多を見学した後は、近くにある「吉幾三ミュージアム」にも立ち寄ってみました。
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立佞武多館(五所川原市)に立ち並ぶ、巨大なねぷたの歴史を学ぶ【東北旅行記⑤】

東北地方を巡る旅で訪れた青森県五所川原市で、名物ともなっている五所川原立佞武多が展示されている資料館で、そのねぷたについてお勉強します。
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五所川原市の立佞武多館で、巨大な光る立佞武多の山車に見惚れる【東北旅行記④】

2020年12月の東北旅で訪れた青森県で、五所川原市にある「立佞武多の館」を見学します。その館内には実際に夏の祭りで使われる20mを超える巨大な立佞武多の山車が展示されています。
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岩木山を背景にした鶴の舞橋の景色を楽しみ、五所川原の立佞武多館を訪れる【東北旅行記③】

2020年12月の東北旅で訪れた青森県で、まず最初に向かった「鶴の舞橋」で岩木山の景色を楽しみ、それから五所川原市にある「立佞武多の館」を訪れます。
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青森でまず向かったのは、「鶴の舞橋」という日本イチの木造三連太鼓橋が架かる溜池【東北旅行記②】

2020年12月に訪れた青森県で、まず最初に向かったのは日本で一番大きいという木造三連太鼓橋「鶴の舞橋」が架かる津軽富士見湖とも呼ばれる溜池でした。
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雪一面の青森空港に降り立ち、東北地方横断の旅が始まる【東北旅行記①】

2020年12月1日に降り立った、雪一面の景色が広がる青森空港。その白い大地を踏みしめて、7泊8日に渡る東北地方の旅が始まりを告げるのであった。。
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旅の最後に食べた蒲田名物の元祖羽根付き焼き餃子と、羽田空港の夜景【神奈川旅行記62完】

長かった神奈川旅も今回がやっと完結編となります。そんな最後は神奈川県に住んでいる朋ちゃんに「你好」の餃子を御馳走になり、駆け込んだ羽田空港のデッキから夜景をじっくり眺めました!
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